2025年3月4日火曜日
中田理事長からのメッセージです
2025年2月4日火曜日
777 双祝福家庭フィンランド国家メシヤ 林善一郎兄の帰歓式および聖和式の報告です
帰歓式ではアメリカ開拓第一陣の泉川哲昭兄のメッセージをMFTで苦楽を共にした倉敷市在住の安田孝幸兄が代読し、聖和式では同じく第一陣の越谷市在住の西希悦兄が送辞を読み上げました。
林善一郎様、あなたの突然の旅立ちが信じられません。
昨年9月、久しぶりに再会したあなたは(泉川ご夫妻、安田、西は林兄の霊の親である北中兄と共に昨年9月7日に林家を訪れ、数時間の歓談の場を持った)、昔と変わらず優しく笑顔で接してくれました。私たちがアメリカ宣教に旅立った1972年、あなたの明るく分け隔てのない人柄が、仲間の絆を深めました。ニューヨークでの伝道では、驚くべき体験を笑顔で語ってくれました。
経済復帰の競争でも見事な成果を収め、MFTのコマンダーとして多くのアメリカ人を愛し育てました。時に厳しく叱りながらも、あなたの温かい心は皆に伝わっていました。
霊界には先に旅立った仲間が迎えてくれるでしょう。地上に残るご家族は私たちが支えますので、安心して向こうでの使命を果たしてください。
「善ちゃん」、本当にお疲れ様でした。ありがとう。
施主は林伸子夫人と、知らせを聞いて翌日急遽アメリカのカリフォルニア州サンジェゴから帰国されたご子息の建元様が共同で執り行われ、建元様が遺族代表挨拶として、参加者への感謝を述べた後、「健康を回復してもう一度アメリカに戻り、御父母様がアメリカにかけた望みを成就したいという父の願いは、自分が相続してアメリカで父に代わって成就します」という決意を述べられて帰歓式および聖和式が締めくくられました。
2024年10月23日水曜日
777双祝福家庭サウジアラビア国家メシヤ飯野絢子姉の聖和式の報告
準備聖歌は清平の徹夜祈祷で歌われている「私は今祈祷します」
聖歌39番の後、報告祈祷は阿部公子さんがして下さいました。
聖和の辞は、
横井捷子夫人による送辞では、入院2日前の9月24日に15分ほ
6歳の孫の輝宅君からは、おばあちゃんに「テコンドー」
弔電紹介では、田中富広家庭連合会長からの弔電、
その後参列者による献花がなされ、聖歌賛美は「私は今祈ります」
閉式後は、出殿の儀式となり、
その後12時30分には横浜の北部斎場に出発しました。
777双祝福家庭サウジアラビア国家メシヤ飯野絢子姉帰歓式の報告
飯野絢子姉は1938年1月に新潟で誕生され、1965年27歳
続く、映像上映は「ありがとう」の歌をバックに、
報告祈祷は、信仰の祖母に当たる井上恭子さんが、「
み言訓読は、天聖経の第七編第二章第二節「霊人の生活」
送辞は、
直子さんは9月初めに脳梗塞で入院し、現在リハビリ中のため、
続く、証しの太田郁恵さんからは、「
その後、南米パラグアイ・
「飯野絢子姉は、弟妹への面倒見も良く、
その後、光の子園の先生方による「がんばります」
献花の後、清平の徹夜祈祷会で歌われている「私は今祈祷します」
2024年10月11日金曜日
中田理事長からのメッセージです
急速に気温が下がり、秋の季節となってきました。お変わりございませんか?
寒暖差が激しい時期、くれぐれもご自愛ください。
9月度のご支援ありがとうございました。
「10月5日拡大理事会、10月7日オンライン運営会議を行いました」
2.山崎茂章さんが10月2日デンマーク経由でレダに帰られました。日本滞在中は月例担当、関西総支部集会、中四国総支部集会、山口集会等そしてデンマークでも五十嵐さんの下、レダ報告会を持たれました。本当にお疲れさまでした。
五十嵐さん、ありがとうございました。
3.10月7日、パク養殖事業を中心とした、第3回運営会議をオンラインにて開催。ロードマップに沿って進捗状況の報告と共有を計る。現場は滝川さんを中心に、川久保さん、坂西さんが担当してくれていますが、販売要員が不足、販売販路拡大に向けて人材補強(最低2人追加)が必須。又販売の強化策と共にコストの削減策、生産池の合理化、財政問題や評価方法の見直しなど検討す。「PezPeranza」のロゴステッカー完成。ブランド認知向上に向けて、ステッカーを貼って販売する。禁魚シーズンの養殖パク販売拡大に向けて取り組む。なお横断ハイウエーは第3工期の着工が発表と。
4.食品加工事業:会計ソフトの導入。これによってインボイスの発行やクレジットカード決済での購入も可能となりました。ここも販売要員が不足しています。又年末までに土地代金の完済が不可欠です。皆様のご支援又投資よろしくお願いいたします。
詳しくは中田まで問い合わせください。
5.帰国:森澄佳さんが10月12日17時20分羽田着予定
白柿雄斗君が10月17日16時35分羽田着予定
本当にご苦労様でした。ご尽力心より感謝申し上げます。
「10月度のご支援及び各自立化プロジェクトへのご支援よろしくお願いいたします。」
2024年9月25日水曜日
中田理事長からのメッセージです
皆様お変わりございませんか? 激しい豪雨が能登半島を襲い、甚大な被害が出ており心が痛みます。心からお見舞い申し上げると共に、1日も早く通常の生活に戻りますようにお祈り申し上げます。激しい気候変動の波は世界を襲いっています。南米も干ばつの影響がアマゾン川流域でも深刻化し、川の恵みで生活する人々を苦境に追いこんでいます。又パラグアイ川の水位も大きく下がっており、トレスの運航にも支障が出始めているようです。
9月に入り、2日にマルタ国家メシヤ飯山和子姉、11日にスリナム国家メシヤ植田剛男兄が聖和されました。み旨成就の為に精誠の限りを尽くされた生前のご尽力に心からの感謝と敬意を表します。ありがとうございました。新たな世界での一層のご活躍お祈り申し上げます。
9月も残り1週間を切りました。今月度のご支援よろしくお願いいたします。
1.出発:水落勝氏、14日月例を担当して下さり、質疑応答やその後の懇談会にも参加くださりレダでの活動と今後への思いを熱く語ってくださいました。
月例集会での水落さんの映像はこちらです(18分)
https://youtu.be/U1X3hHQeAbc
2.出発予定:山崎茂章氏、8月3日帰国後17日月例担当、25日関西総支部会議にて報告、11日吉井氏集会参加報告、28日中四国総支部会議参加報告予定、10月1日出発予定日10月1日―5日五十嵐国家メシヤの下、ヨーロッパで初めてのレダ報告会開催予定です。
3.小橋惠造氏帰国報告:9月4日スタッフ集会において、今現在のレダについて報告してくださいました。長年のご尽力には重ね重ね感謝申し上げます。
4. 帰国:杉山智美さん、9月22日チャパボラ4期生杉山智美さんがまる1年滞在活動して帰国されました。現地では内務の責任分担を担当しました。ご活躍に感謝感謝です。今後ともよろしくお願いいたします。5. 養殖・自立化運営委員会:9月9日第2回オンライン会議開催:自立経済に向けての取り組み、見直し案件も含め、一歩一歩着実に進行中、感謝!
6. 食品加工販売:全ての書類、許認可完了し、生産販売活動に入った。El Parana Country Club のフェリアの参加店舗となり、ソーセージを販売開始。今後の課題として、会計ソフトを入れ、本格的販売活動に入る。7. 予定:①10月12日:月例、担当は石井鉄雄君で場所は大山ふるさと会館です。石井君は2月南米セミナーに参加後第4次プロジェクトのスタッフとして参加、その後パラグアイに残り現地業務やセミナーに参加しその後渡米、8月USAメンバーのツアーに通訳として参加ご8月21日帰国
②帰国チャパボラメンバー:10月12日=第5期森澄佳(9か月)さん、10月17日=第4期白柿雄斗君(1年)ご活躍に心より感謝申し上げます。8. 2025年度カレンダー:原田理事が担当してくださいます。
2024年9月24日 中田欣宏




























